録画中継

令和7年第6回臨時会
11月14日(金)
開会
 日程第1 会議録署名議員の指名
 日程第2 会期の決定について
 日程第3 補正予算特別委員会付託議案
 日程第4 経済建設委員会付託議案
 日程第5 財産の処分価格を変更する専決処分の報告について
休憩・再開
 日程第6 和解をし、損害賠償の額を定めることについて
 日程第7 令和7年度三原市一般会計補正予算(第3号)
閉会
      午前10時開会
○正田洋一議長 出席議員が定足数に達しておりますので、これより令和7年第6回三原市議会臨時会を開会いたします。
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○正田洋一議長 この際、議会招集について、市長より挨拶があります。岡田市長。
      〔岡田吉弘市長登壇〕
◎岡田吉弘市長 皆さんおはようございます。
 本日、令和7年第6回三原市議会臨時会を招集いたしましたところ、議員の皆様には御出席をいただき、厚くお礼を申し上げます。
 今期臨時会には、道の駅よがんす白竜の補修工事に伴う令和7年度三原市一般会計補正予算などの議案を提出しております。後ほど御説明申し上げますので、原案どおり議決いただきますようお願い申し上げまして、開会の御挨拶とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
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○正田洋一議長 これより本日の会議を開きます。
 本日の議事日程は、お手元へ配付のとおりであります。
 これより日程に入ります。
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○正田洋一議長 日程第1 会議録署名議員の指名を行います。
 会議録署名議員は、会議規則第88条の規定により、議長において角広 寛議員、中迫勇三議員を指名いたします。
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○正田洋一議長 日程第2 会期の決定についてを議題といたします。
 お諮りいたします。本臨時会の会期は、本日1日といたしたいと思います。これに御異議ございませんか。
      〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 御異議なしと認めます。よって、会期は1日と決定いたしました。
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○正田洋一議長 日程第3 議第105号令和7年度三原市一般会計補正予算(第3号)を議題といたします。
 提出者の説明を求めます。新地副市長。
      〔新地弘幸副市長登壇〕
◎新地弘幸副市長 ただいま上程になりました議第105号令和7年度三原市一般会計補正予算(第3号)は、白竜湖親水公園内にあります道の駅よがんす白竜の施設修繕に必要な経費について、緊急の対応が必要となったことから補正するものであります。
 1ページを御覧ください。
 第1条のとおり、歳入歳出予算の組替えを行い、予算の総額は変更しておりません。
 歳出から御説明いたしますので、6ページをお開きください。
 第7款第1項商工費第5目観光費2,700万円の追加は、道の駅よがんす白竜の駅舎及びトイレ棟の屋根材が破損し、落下する可能性が高いこと、またトイレ棟及びイベント広場棟で雨漏りが生じていることから早期の補修が必要となったため補正するもので、併せて、劣化が進んでいる外壁についても補修することとしております。財源については過疎対策事業債のソフト分の上限額内で充当するため、第2款総務費第1項総務管理費第8目各種基金費24節の説明欄、過疎地域持続的発展特別事業基金積立金を2,700万円減額いたします。
 議案説明書3ページに改修箇所、内容及び配置図等を掲載しておりますので、御参照ください。
 4ページにお戻りください。
 第2表地方債補正は、新たに観光債として借入れするために限度額、起債の方法及び利率等を定めるものであります。
 以上でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
○正田洋一議長 これより質疑に入ります。質疑はございませんか。
      〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっております議第105号は、議長を除く全議員をもって構成する補正予算特別委員会を設置し、これに付託の上、審査することにいたしたいと思います。これに御異議ございませんか。
      〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
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○正田洋一議長 日程第4 議第106号和解をし、損害賠償の額を定めることについてを議題といたします。
 提出者の説明を求めます。川野副市長。
      〔川野真澄副市長登壇〕
◎川野真澄副市長 ただいま上程になりました議第106号和解をし、損害賠償の額を定めることについて御説明いたします。
 本案は、宮浦四丁目で発生した車両物損事故の和解及び損害賠償の額の決定について、地方自治法第96条第1項第12号及び第13号の規定による議会の議決を経ることなく、本年10月7日付で相手方と和解したため、事後的に議会の議決を求めるものであります。
 この事故は、本年8月28日午後2時頃、土木管理課職員が運転する公用車が市道宮浦10号線の交差点内に北方面から進入した際、東方面から進入した相手方車両の側面部に接触し、車両を損傷させたものであります。
 相手方は、議案に記載のとおりであります。
 損害賠償の額は33万3,828円で、全額、公益社団法人全国市有物件災害共済会から補填されます。
 和解の条件は、この損害賠償金を受け取ることにより、相手方は本件に関し今後一切の異議申立てはしないことになっております。
 なお、本件は相手方車両の物損事故に係る和解であり、運転者の人身事故に係る示談交渉は継続中であります。
 今後とも運転中は常に周囲の安全を確認することを徹底し、再発防止に努めてまいります。
 また、議会の議決を経ることなく和解した原因につきましては、和解に当たり議会の議決が必要であったことを失念し、手続を進めたことによるものであります。今後の再発防止については、手続の進め方を改めるとともに職員研修の実施をしてまいります。誠に申し訳ありませんでした。
 議案説明書4ページに事故発生の状況等を掲載しておりますので、御参照ください。
 以上でございます。よろしくお願いいたします。
○正田洋一議長 これより質疑に入ります。質疑はございませんか。24番寺田議員。
      〔寺田元子議員質問席に移動〕
◆寺田元子議員 ただいま上程されました議第106号和解をし、損害賠償の額を定めることについて、この事故の詳細について説明を求めます。
 まず1点目は、公用車及び相手車両は、この交差点に進入するに当たって減速をしたのか、もしくは一旦停止をしたのかどうかについてです。特に、公用車が交差点に進入する際は相手車両の進入を確認しづらい現場の状況があります。車両接触事故であるわけですから、警察等による事故原因はどのように判断されたのか、この点が1点です。
 2点目は、今回の公用車の事故ということで、このたび議案として議会に明らかになりましたが、恐らくこれまでにもこの交差点での事故は幾度か起きているのではないかと思われます。この交差点における過去の事故の履歴について把握しておられるか、としたらどういった状況であったのか、その点について伺います。
○正田洋一議長 山本建設部長。
◎山本章博建設部長 御質問にお答えします。
 まず1点目の、事故のときに交差点に進入する際に、減速ないしは一旦停止をしたのかという質問に対してですが、公用車と相手方の車両とも進行方向に対し一旦停止の規制がされている状況ではなく、注意喚起を促すドット線も消えかかっていたため、一旦停止はせず交差点内に進入しており、徐行運転もできていなかった状況でございます。また、警察の現場検証による事故の原因についてですが、交差点内において徐行やカーブミラーの確認不足など、ドライバーの不注意で起きたものというふうに考えております。
 次に、2点目の、今回のこの交差点の事故の履歴についてです。今回事故現場となった交差点の事故件数につきましては、三原警察署へ確認したところ、令和4年1月から令和7年10月末までの3年10か月の期間内において、事故件数は今回の事故を除いて1件ということです。内訳としましては、人身事故はなく、物損事故について1件ということでありました。
 以上でございます。
○正田洋一議長 24番寺田議員。
◆寺田元子議員 両方の車両とも一旦停止や徐行もしていなかったということですから、極めて残念ではありますけれども起きるべくして起きた事故ということが言えると思います。あの交差点をよく御存じいただいている市民の方々からは、どちらの車両も停止しないことが、あそこの交差点では多く見られる。また、どちらが優先の道路か分からないという指摘もされています。こういうことですので、ぜひとも速やかに安全対策が必要だという交差点だと把握しています。止まれの停止線の標示であるとか、停止の標示や停止線を設置すること、さらに、これは昼間に起きている事故ですけれども、夜間の現場を見ますと、この交差点自体が真っ暗です。夜はなおさら危険ということですので、この交差点を明るく照らす道路照明灯がぜひ必要ではないか、日が暮れれば真っ暗というふうな状況ですので、こういった安全対策を速やかに講じるべきと考えますので、以上2点について伺います。
○正田洋一議長 山本建設部長。
◎山本章博建設部長 御質問にお答えします。
 この交差点の安全確認につきましては、今回の事故を受けて、再度、現場確認したところ、どちらの方向が優先か主従関係が分かりにくいということは把握しております。こうしたこともありまして、三原警察署とも協議を進めておりまして、注意喚起を促す路面標示、こういったものの安全対策を進めてまいります。
 また、2点目の夜間に対する道路照明についてですが、交差点付近に照明灯が2基ございます。夜間に現場確認を行ったところ、真っ暗な状況ではありませんが歩行者や自転車は見えにくいといった状況を確認しております。こういったこともありますので、交通量等について確認した上で、照明灯の設置についても検討してまいります。
○正田洋一議長 24番寺田議員。
◆寺田元子議員 安全対策について具体的に検討なり講じていくというお答えでした。道路標示についてですけれども、具体的には、私は今回公用車が進入した交差点、あの進行方向、左手のほうには山陽本線の支柱が大きくありますので、あそこが死角になって、今回来ていた相手車両が把握しにくいという状況がありました。ですから、一旦停止というのは、公用車が進入してきたあそこに一旦停止で安全確認をして交差点に入るということがなければ、再び事故の危険性はあるのではないか、そういう交差点ではないかと思うんですが、一旦停止についてどういった御見解か、路面標示ということと一旦停止は違うのではないかと思いますので、そこのところを確認したいと思います。
○正田洋一議長 山本建設部長。
◎山本章博建設部長 今御質問で一旦停止はどうかということでございますが、現在、三原警察署とも協議を進めておりまして、一旦停止の規制については少し難しいというような回答を得ております。そういうこともありまして、路面標示といいましても一旦停止とは違うんですけど、交差点内に一旦停止を促すドット線というものと、あと、その交差点に進入する手前に、交差点注意、こういった路面標示をすることによって注意喚起を促すという考えで、今現在考えております。
 以上でございます。(寺田元子議員「以上で終わります」と呼ぶ)
○正田洋一議長 その他質疑はございませんか。
      〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。
  ただいま議題となっております議第106号は、経済建設委員会に付託いたします。
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○正田洋一議長 日程第5 報第16号財産の処分価格を変更する専決処分の報告についてを議題といたします。
 提出者の説明を求めます。新地副市長。
      〔新地弘幸副市長登壇〕
◎新地弘幸副市長 ただいま上程になりました報第16号財産の処分価格を変更する専決処分の報告については、地方自治法第180条第1項の規定に基づき、議会において指定されている事項について専決処分を行ったため、同条第2項の規定により報告を行うものであります。
 三原西部住宅団地の処分価格について、令和6年10月1日時点における不動産鑑定の結果、マイナス8.5%の変動がありましたので、処分価格を減額して提示したところ、1区画の買受申出があったことから、令和2年第10回定例会で議決を受けました財産の処分についての議決事項のうち、財産の処分価格の10分の1を超えない範囲で減額することについて、本年10月24日に1件専決処分したものであります。売買契約成立後の未処分区画は49区画で、引き続き販売促進に努めてまいります。
 議案説明書5ページに該当する分譲地所在図を掲載しておりますので、御参照ください。
 以上で説明を終わります。どうぞよろしくお願いいたします。
○正田洋一議長 これより質疑に入ります。質疑はございませんか。
      〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。
 ただいま上程中の報告事件は、これにて終了いたします。
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○正田洋一議長 暫時休憩いたします。
      午前10時19分休憩
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      午後2時20分開議
○正田洋一議長 休憩前に引き続き会議を開きます。
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○正田洋一議長 この際、日程の追加についてお諮りいたします。お手元へ配付のとおり、本日の議事日程に日程第6及び日程第7を追加し、直ちに議題といたしたいと思います。これに御異議ございませんか。
      〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
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○正田洋一議長 日程第6 議第106号和解をし、損害賠償の額を定めることについてを議題といたします。
 経済建設委員長の報告を求めます。10番田中議員。
      〔田中裕規議員登壇〕
◆田中裕規議員 ただいま議題となりました議第106号和解をし、損害賠償の額を定めることについての議案につきまして、経済建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
 本委員会は、本会議休憩中に開会し、付託議案の審査を行いました。
 議第106号は、宮浦四丁目で発生した車両物損事故の和解及び損害賠償の額の決定について、議会の議決を経ることなく、本年10月7日付で相手方と和解したため、事後的に議会の議決を求めるものであります。
 それでは、質疑の過程において出されました主な内容を申し上げます。
 委員から、今回、議会の議決を経ることなく和解に至ったのは、保険会社との示談の手続が上司の決裁を経ることなく進んでしまったことによるものかとただされたところ、理事者から、これまでの手続では示談書を書面で交わしており、保険会社から示談書が示された段階で、議会の議決の必要性等の判断を含め、決裁を行っていた。今回、保険会社の事務の簡素化により、これまでのような示談書での手続ではなく、電話でのやり取りにより成立させる方法が採用されたことにより、通常の決裁手続が行われず、結果として議会の議決を経ることなく手続を進めてしまったものであるとの答弁がありました。
 質疑を終え、討論に入りましたが、討論はなく、採決の結果、全員一致、提案内容を了とし、各案は原案どおり可決すべきものと決しました。
 以上で報告を終わります。
○正田洋一議長 ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。質疑はございませんか。
      〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。
 討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。
 議第106号を電子表決システムにより採決いたします。
 本案に対する委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告のとおり決することに賛成の議員は賛成のボタンを押してください。
      〔賛成者 ボタンを押下〕
○正田洋一議長 ボタンの押し忘れや押し間違いはありませんか。
      〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 なしと認め、採決を確定いたします。
 賛成全員であります。よって、議第106号は委員長の報告のとおり可決いたしました。
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○正田洋一議長 日程第7 議第105号令和7年度三原市一般会計補正予算(第3号)を議題といたします。
 補正予算特別委員長の報告を求めます。11番高原議員。
      〔高原伸一議員登壇〕
◆高原伸一議員 ただいま議題となりました議第105号令和7年度三原市一般会計補正予算(第3号)につきまして、補正予算特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
 本委員会は、本会議休憩中、関係理事者の出席を求めて審査を行いました。
 議第105号一般会計補正予算(第3号)は、歳入歳出予算の組替えを行うものであり、予算の総額の変更はありません。この補正の内容は、道の駅よがんす白竜の駅舎、トイレ棟の屋根材の破損及びトイレ棟、イベント広場棟の雨漏りが生じていることから早期補修が必要になったため、また劣化が進んでいる外壁の補修をするものであります。
 それでは、質疑の過程において出されました主な内容を申し上げます。
 委員から、屋根材の破損が見つかった経緯についてただされたところ、理事者から、当該施設については以前からトイレ棟で雨漏りがあり、修繕しながら使用してきたが、9月に入り、別棟においても雨漏りが発生したため、市と専門業者で確認したところ、このたびの屋根材の破損が判明したものであるとの答弁がありました。
 さらに、委員から、破損が軽微な段階で適切な対応を取るべきではなかったのかとただされたところ、理事者から、この施設は法定点検が義務づけられていない規模のため点検は実施していなかったが、今後は独自に定期点検を行い、大規模な修繕に至らないよう努めたいとの答弁がありました。
 次に、委員から、補修工事は令和8年3月完成を予定しているが、工事期間中の店舗営業の有無についてただされたところ、理事者から、外周部の修繕など、利用者の安全を確保しなければならない工事期間を除き、市民の利便性確保の観点から、可能な限り店舗営業ができるように努めたいとの答弁がありました。
 次に、委員から、財源の組替えについて、過疎債を充当した過疎地域持続的発展特別事業基金への積立てを一部取りやめ、新たに観光債を起こすこととされた理由についてただされたところ、理事者から、地方債補正では目的別の名称を使用することとしており、過疎債を観光事業に充当することから観光債という名称を使用しているものであり、また過疎債ソフト分には上限額があり、この上限額の範囲内で組み替えるものであるとの答弁がありました。
 質疑を終え、討論に入りましたが、討論はなく、採決の結果、全員一致、提案内容を了とし、本案は原案どおり可決すべきものと決しました。
 以上で報告を終わります。
○正田洋一議長 ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。質疑はございませんか。
      〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 質疑なしと認め、質疑を終結いたします。
 討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。
 議第105号を電子表決システムにより採決いたします。
 本案に対する委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告のとおり決することに賛成の議員は賛成のボタンを押してください。
      〔賛成者 ボタンを押下〕
○正田洋一議長 ボタンの押し忘れや押し間違いはありませんか。
      〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○正田洋一議長 なしと認め、採決を確定いたします。
 賛成全員であります。よって、議第105号は委員長の報告のとおり可決いたしました。
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○正田洋一議長 以上をもって今期臨時会に付議された事件は、全て議了いたしました。
 閉会に当たり、市長より挨拶があります。岡田市長。
      〔岡田吉弘市長登壇〕
◎岡田吉弘市長 閉会に当たりまして、一言御挨拶申し上げます。
 今期臨時会に提出いたしました議案につきましては、原案どおり議決をいただき、厚くお礼を申し上げます。
 議員の皆様におかれましては、今後とも引き続きの御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、閉会の挨拶といたします。ありがとうございました。
○正田洋一議長 これにて令和7年第6回三原市議会臨時会を閉会いたします。
      午後2時31分閉会
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